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学級法廷15話あらすじネタバレ考察!プールでの金魚殺戮の真相は!?

学級法廷15話あらすじネタバレ考察です!
管理人が学級法廷15話水深5mの悪霊の考察をお届けします。
学級法廷14話では、新しい事件水深5mの悪霊が勃発!6年生のプール開きを頂戴するという予告上がプールサイドに張られており、それはお昼休み後の5時間目で本当にプール開きは中止という形で阻止されました。

その際に起きたのがプール内に塩素で死亡する大量の金魚でした。
天秤小学校にはプール内に水深5mの箇所があり、そこでは昔生徒が溺れて死んでしまったという噂があり、その祟りではないかと言われています。

そして、現れた判月パインの父親判月雷池。学級法廷は一体どんな結末を迎えるのか!?

以下、気になる学級法廷15話の考察になります。

事件の怪しい点として、5時間目開始前までにプールを盗撮をしていた東出秀一が何かを発見している素振りがある。


見るからにこれは6年3組の巨乳小学生さとみんこと「山田里美」!何故彼女が6年生のプール開きの前にプールに入っているのか!?
事件の真相へのヒントとして手がかりになるのは間違い無しです!

○学糾法廷〜事件考察〜
■金魚をプールに入れた犯人は山田里美
明らかに怪しい動きをしていた山田里美が犯人!?では、何故東出秀一はそれを目撃しながら言葉を濁したのか。そしてどのように大量の金魚をプールに入れたのか?

■金魚は入れられたのではなく、その日の最初からプールにいた
大量の金魚は5時間目までにプールに運ばれたというのは明らかに現実的ではない。大量の金魚を持ち込めばそれは監視していた東出秀一に見つかってしまう。
そもそも金魚はあらかじめ前日までにプールにいたのだ。金魚が死んだ理由を塩素ではなく、!?そもそも立入禁止区域になっている5mのプールには塩素を入れる必要はなく、仕切り棚で覆われた中には塩素を混ぜようと思わなければ入る事はない。
前日までに入れた金魚は5mのプールの中に存在し、山田里美に昼休みに致死する餌を与えられて死んだ?

■山田里美は泳げないため水泳の授業をなくしたかった
山田里美は泳げないことを自分で判月パインに言っている。


事件を起こした動機は泳げないため水泳の授業をなくしたかった。しかし、4時間目と5時間目の間で東出秀一に目撃された山田里美は東出秀一には水泳の練習しているように見えた?ルールを破るのを嫌う東出秀一だが、水泳の練習のために授業時間外にプールに入っているのを見て注意したいができないという複雑な気持ちとなった。

以上が管理人の学級法廷15の事件の考察です!
これが当たっているかどうかは2015年3月23日月曜日発売の週刊少年ジャンプ17号に掲載予定の次話学級法廷15話で明らかに!

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