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学級法廷12話あらすじネタバレ考察!著作権侵害裁判開廷!

学糾法廷12話あらすじネタバレ考察です!
学糾法廷11話では、新たに始まる民事裁判に向けて犬神アバク、猿飛小太郎がそれぞれ被告人に事情聴取し、事件解決への糸口を掴もうと動いているようでした。
ただ、猿飛小太郎は圧倒的な余裕でそこまで詳しく調べる事もなく、同時に担当していた学級法廷での事件をものの5分で解決して犬神アバクと七星てんとを驚かせるのでした。
それに対して犬神アバクは血の学級会での出来事を猿飛小太郎をほのめかす。2人の間には一体何があったのでしょうか!?そして、民事裁判は無事学級法廷で解決されるのでしょうか!?

以下、学糾法廷12話のあらすじネタバレ考察になります。

2人の画家の絵がまったく同じになってしまった民事裁判での学級法廷。
事件解決の糸口は何と言ってもゴッホちゃんこと「郷保奈美」のこの表情が気になります。


明らかに何か影を持つゴッホちゃん。
その原因はおそらく、ゴッホちゃんの師匠が原因ではないでしょうか?
師匠と弟子の絵が似るという事実、しかし本当にそれだけでしょうか、実はゴッホちゃん師匠である夜盲末成の絵を描かされている。もしくは自分の絵が夜盲末成の作品として発表されているのではないでしょうか!


学級法廷事件解決の突破口はおそらくここ!
まだまだ事件解決にはヒントが足りず、おそらく今回の学糾法廷は4話構成になるはずなので次話学糾法廷でのヒントを待ちましょう!
そして、犬神アバクと猿飛小太郎の対決にも注目の12話ですね♪

気になる次話学糾法廷12話は2015年3月2日月曜日発売の週刊少年ジャンプ14号に掲載予定!

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