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学糾法廷11話あらすじネタバレ考察!「猿飛小太郎」対「犬神アバク」!

学糾法廷11話のあらすじネラバレ考察です!
新キャラ「猿飛小太郎」が登場した学糾法廷10話!血の学級会に関わったであろう神の舌を持つ三舌の1人猿飛小太郎。
忍者の姿で飛び回る彼は、明らかに犬神アバクよりも饒舌ではなく、思考も遅いように思える。そんな猿飛小太郎の学級法廷での戦歴は48勝0敗。
学級法廷で勝利する秘訣は何なのか!?次話学糾法廷11話で猿飛小太郎の真価は発揮されるのだろうか。

学糾法廷10話で起きた新たな事件。2人の人物がまったく同じ絵を描くという珍事件が天秤小学校を騒がせている。
犬神アバクでさえ頭を悩ます珍事件。おそらく3話構成の学級法廷になると思いますのでヒントらしいヒントはまだでていません。

おそらく次話学糾法廷11話で事件の全貌を掴む展開になっていくと思いますが、管理人の考察では、おそらくもう1人の画家が登場するのではないでしょうか。
2人が同じ絵を描き、どちらもお互いを真似していないというこの展開。2人の証言が正しいものだとするのであれば、2人はお互いの絵を真似たのではなくもう1人画家が存在し、その画家の絵を2人が真似たとすればどうでしょうか。
お互いの絵は真似ていないのにも関わらず同じ絵を描くという珍事が起きるのも納得できます。

管理人の考察が合っているかどうかも次話学糾法廷11話がヒントをくれるはずです!
学糾法廷11話掲載予定の週刊少年ジャンプ13号は2015年2月23日発売予定!

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